SPは「コンバージョン」。DSPは「ザイオン効果」、接触で売れる。役割は違う。そして、この2つを組み合わせたとき、売上は最大化する。
❌ 間違い
✅ 「購入直前ユーザー」に配信できる
✅ 認知〜購入までフルファネルで設計可能
✅ 少額からスタート可能
❌ 半分正解
✅ ただし「設計すればSP並みに成果が出る」
DSPは“最もコンバージョンに近い広告も作れる”
広告接触が分断され、DSPが売上に繋がらないという課題を抱えていた。検索データを起点に顧客の接触構造を再設計。AMCでコンバージョンパスと最適接触回数を可視化し、一貫した購買ジャーニーを構築。DSPを売上ドライバーへ転換した事例。
売上 5週間で1.5倍 / ROAS 1,996% → 3,299%
ROAS最適化により新規獲得が停滞し、広告投資が非効率化していた。カート率を中核KPIとして再設計。AMCにより購買前行動を分析し、高精度なオーディエンスと接触設計を構築。広告最適化の指標を再定義した事例。
ROAS 150% → 500% / LTV許容ROAS100%超
ファネルごとの施策が分断され、顧客の流れが設計されていない状態だった。LTVを基に許容CPAを設定、カート率を軸にファネルを接続。AMCにより顧客行動を分析し、SPとDSPを統合した購買導線を構築。分断された施策を一つの流れに変えた事例。
売上 継続成長 / ROAS 300〜800%安定
DSPでは“デザインの良し悪し”よりも、配信面にフィットした最適化画像とサイズバリエーションの網羅が成果を大きく左右する。モバイル最適サイズを中心に複数サイズを用意することで配信面が拡張され、表示機会=売上機会が最大化。クリエイティブ設計のコツをサイズ戦略に落とし込んだ事例。
配信面 拡張 / 表示機会 最大化
→ 無駄打ちゼロの広告設計。これ、ワクワクしませんか?
→ 表示機会 = 売上機会
ここが最大の違いです。
→ SPだけでは“接触回数が足りない”
このように、視覚的にデータが見える状態にしている。勝ちパターンを自ら設計し、見える化したシステムを自社で開発している――それが、私たちの強みです。感覚ではなく「データで勝つ」。
「買う直前」のユーザーを逃さず捉える、精緻な配信設計。
感覚ではなく、AMCの数値を起点に意思決定する運用へ。
一度勝った設計を、次も、その次も勝たせる仕組みに。